wara no bagは、手づくりと自然の象徴です。藁は、人の手が加わることで、様々なものに形を変えます。草履、蓑、家、納豆、おもちゃ、そして、使い終わると、土に還り、循環します。
現代社会を生きる私たちに藁細工は、自然との共生を忘れた我々に警笛を与えているように思えてなりません。
 わらのバッグという唄があります。たった1人の自分の大切さをシンプルな歌詞と旋律で歌い上げています。この唄を聞いたとき、涙が止まりませんでした。
数年後、黒糖マカダミアナッツを思いつき、作って食べたとき、自分の中ですべてが繋がりました。
その半年後に起業し、現在5年目を迎えました。
私は、人と地球の健康を実現します。


wara no bagオリジナル!!

黒糖マカダミアナッツ

 

沖縄波照間島の純黒糖を使っています。

刈り取ったサトウキビは24時間以内に製糖工場にかけられます。
そのため、新鮮で香り高い黒糖ができあがるのです!

万古焼の大型の鍋に黒糖を溶かし、一粒一粒丁寧にあえています。黒糖に合う、マカダミアナッツを探しました。
黒糖とマカダミアナッツは相性抜群!!
そのままはもちろん、バニラアイスのトッピングや凍らせて食べてもおいしいですよ☆